顎関節症が治った

歯科、整形外科、整骨院など様々な人が関わる「顎関節症」

どの方の話も、そうなのかなぁ・・・・と考えさせられる内容になっているが実際に変わった人の経過を見て話を聞いていると真実が伝わってくる

足下が狂うとその上に乗る膝の動きが左右で異なり捻れを伴う、それが捻れ歪みが首周辺まで影響を与えることで顎の関節に捻れの歪みを生じさせる

整形外科のアドバイスで腓骨筋腱炎を直しに来られた方、腰の痛みの改善に来られた方々で、姿勢を見ると、なんとも不思議なくらい狂っている

この様な方が足下からの改善をすると来店時に気に成っていた痛みも無くなり、噛み合わせの悪かった顎も楽になり喜んで頂ける事が少なくありません

・就寝時マウスピースが不要になった方

・歯列矯正がスムーズに出来た方

・昔奥歯の治療で歯に被せた歯がごつごつとい当たるようになった方

・大好きな硬いフランスパンを噛めるようになった方

・ステーキをしっかり噛めるようになった方

などなど皆さん様々な変化がありました

実際に歯科医師が来店され経過状況を理解頂け同意頂けました

その後、その歯科医からアスケルの勉強会で「姿勢と噛み合わせ」についても講義をして頂きました。

東京にもいくつかの歯科医院では体のバランスを整えて歯の治療をするところがあります

下記の、ブログに代表的な事例を紹介しているので是非、参照下さい

歯の治療は姿勢を改善してからがお薦め

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